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2006/04/11

「9条守ろう! ブロガーズ・リンク」に参加します

「9条守ろう! ブロガーズ・リンク」の趣旨に賛同し、参加させていただきます。

憲法9条は、「暴力ではなく道義と言論によって国を守れ」と言っています。その意味を理解せず、わざわざ近隣諸国に背を向けて孤立化の道を選ぼうとする政治家たちの愚挙を、市民の言論の力で阻止しましょう。

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コメント

keep9管理人です。賛同ありがとうございました。共にネットの中に九条守れの輪を広げていきましょう。今後とも宜しく御願いします。

投稿: Mr.Q | 2006/04/12 07:50

憲法を一部の人間の玩具にしてはいない。

市民の力で守る事を示す為にも、国民投票法は絶対に必要。

投稿: 花井拳骨 | 2006/04/14 14:33

知的障害者は死ねやw
北朝鮮で非武装中立語ってなさい。

投稿: 平和 | 2006/04/18 10:30

9条ができてもう60年もたつのに、
全然世の中から戦争がなくなりません。
理想は高邁ですが、実現は無理なんじゃ
ないですか?

投稿: こめ | 2006/04/19 00:50

こんな立派な平和憲法とやらを、
なぜ周辺国や世界の先進国は採用しようと
しないのでしょうね?
ま、日本"だけ"がこの憲法で無防備であってもらえれば、

いずれ日本を侵略したいと考える
共産圏の国にとっては都合がよろしいのでしょうね。


このblog主は、最後には逃げます。
あらかじめ言っておきましょう。

つーか逃げてもいいですよ。

貴方たちサヨクのblogは、
みなそうやって主が逃げてますから。

コメントを封鎖してもいいですよ。
あなた方サヨクがどんな人たちなのか
状況証拠として参考になりますから。

投稿:   | 2006/04/24 00:47

「暴力ではなく道義と言論によって国を守れ」という精神は重く、最大限尊重し、世界に示す日本の意思として宣言するべきものです。これは変えてはいけない。
しかし国家は国民の安全を守る義務があります。今は想定できなくても、もし万が一の場合(万が一の例としては、武力行使による主権侵害や大規模災害といったようなものです)に備え、国家は国民をどう守るのか。憲法は国民に対しては、最小限の義務を科してはいますが、基本的には国民の主権を守るために国家に科されたものです。しかし現憲法は国家のリスク管理が抜けていると思うのです。
ですから私は憲法を頑なに変えるなという異見ではありません。上記の2つの考え方をしっかりと持った憲法にしてほしい。歯止めとリスクに備えるということをしっかりと他国の国民にも理解してもらえる形で明記するように変えて欲しいと考えています。

投稿: delideli95 | 2006/04/27 10:51

武装をしないで平和を守ろうとしたチベットは中共の餌食になっちゃいましたね。

投稿: アジャパー | 2006/05/02 23:16

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